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バトンを頂いてきました 

こんばんは。

山西左記さんの所からバトンを頂いてきました!




Q1 小説を書く時に始めにする事は何ですか。
A1 想像から生まれたある場所と、そこで行われる会話の一文、または風景描写などを気まぐれにノート等に書きます。
そこから人物や話が生まれてくれば、そのまま小説にします。

Q2 プロットはどの程度まで書き込みますか。
A2 人物と、大まかな話の流れと、最後の行に持っていく予定の文章を書きます。

Q3 キャラの名前や設定はどうやって考えますか。
A3 ネットや辞典から探してきます。合うものが無かったら、空白で物語を進めて、そのうち人物の方から名乗ってくれるまで待ちます。

Q4 キャラのセリフや仕草などの書き分けのコツありますか。
A4 一人称を変えたり……?
書き分け出来ないです。はい。
星恋詩とかは、人物を組む段階で変えるようにしてます。(身分差をつけたりして)

Q5 一人称と三人称の書き分け方、地の文書く時に気を付けている事は何ですか。
A5 その視点から解らないこと、読みとれない事は絶対に書かないようにしてます(当たり前ですが…… 汗)
あと、視点は変えないようにしてます(これまた当たり前?ですが……)

Q6 情景描写や心理描写のコツや勉強法はありますか。
A6 コツも勉強法もありません。解りません。凄く苦手です……!
心理描写が特に苦手です。help……

Q7 やってはいけない事は何ですか?
A7 ら抜き言葉とか?
言葉が足りなくならないように気をつけてます。あと、方言とか、ね(笑)

Q8 小説を書く時に自分なりの書き方、コツがあったら教えて下さい。
A8 とりあえず、ノートに書き綴ります(主に授業中に)
話が上手く流れなくなったら、会話文だけ書いていきます。間に後から描写を入れていきます。

Q9 上手いなと思う小説を教えて下さい。
A9 読んでいると、そこでみているかの様に想像できてしまう小説とか……ですかね……?
というか、皆様上手すぎて私がどうこういえる立場ではないのですが……!

Q10 最後に一言。今まで書いた作品の一文でもいいので何か書いて下さい。
A10えっ、一文……?
ええと、気に入っているのは、これです。
というか、書いた時は自分に言い聞かせるように書いていたのですが……

「後悔をして,足掻くことができたなら,それは後に喜びとなるだろうね.

一番辛いのは,何もすることができず,其の後悔の為に何度も振り返らなければならない時さ.

動くことのない時間が枷となり,キオクの闇に幽閉されるのは心憂い」

堕ちた姫の言葉。

あっ、ちょっとこれ恥ずかしい……!

はい、ありがとうございましたーー!!(逃
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カテゴリ: バトン

テーマ: ◇つぶやき◇ - ジャンル: ライフ

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ちゃっかりしてるよ♪【メディアミックス妄想バトン】 

こんばんは。

先日の記事、想像以上に沢山の方が読んでくださって、コメントまで下さって、

本当に嬉しかったです。何回も読み返して、色々考えました。

ありがとうございます。

これからもっと、色々な小説を書いていければ良いなあ、と思います。


それから、ここ数日でFC2さんがパワーアップした気がするのは私だけ?

なんとなーく、雰囲気が変わった気がする。


さて、今日は、久々のバトン

ちゃっかり貰ってきてしまいました!

【メディアミックス妄想バトン】

自分の小説がアニメ化されたら、というものらしいです。

私の小説は、全体的にバトン向きではない気がしてならないのですが、無謀なチャレンジを……(笑)

星恋詩で行かせていただきます。

深夜アニメっぽい。




【1.あなたの作品のアニメ化が決定しました! プロのライターさんがキャッチコピーと、CMのナレーションを作ってくれます。「これだけは入れて」というキーワードを教えてください(自分で文章を作ってもいいですよ)】


星とか。。。

自分探しの旅とか?

あ、お任せします。


【2.作画はどのようにいたしましょう。イメージに近いアニメ作品や、お気に入りの監督さんなどがあれば教えてください】

あー、アニメはあんまり観ていないんですよ実は。漫画派なんです……

イメージ的には、蟲師みたいな繊細な動きをして欲しいなあ。

あ、でも日本昔話みたいなやつでも良いです

むしろコマ送りでいいです(要するに何でもいいと?)


監督さんは、解らないです。お任せで。


【3.戦闘シーンは剣や武闘などのリアル重視? それとも魔法や超常の力で幻想的にしたい?】


あ、えっ、はい。戦闘シーンなんてありませんからね?

アレに戦闘シーンが入ったら、もうなんだか色々不思議な感じに……


【4.「グッズ展開できそうなアイテムないですか」と言われました。アニメ会社のみなさんも生活かかってますので、可能な範囲で協力したいところ。商品化してみたい作中アイテムはありますか?】
うーーー、なんだ。「星のかけら」とか言って売りつけようか。

ああ、絵をプリントしたグッズでも良いかも。

コップとか。水を入れると、星が浮かび上がります

花瓶とかね。‘鬼の子の創った森’みたいな感じに、ガラス瓶の中にドライフラワーを入れるのも良いかも。

それから……(自主規制)


【5.テーマソングを好きな人に依頼できます。さあ誰にしようか! イメージに近い曲があれば、そのタイトルも教えて。いくつでも可です! ※歌詞は書かないでくださいね! 法に触れますゆえ!】

うーん、KOKIAさんとか……?

幻想的なピアノ曲で、話ごとにテーマ曲が変わる、って言うのも良いかも。

じゃあ、これはウゾさんに弾いて頂きましょう。

嘘です。嘘です。すみません



【6.原作者の協力が功を奏して、アニメは大成功。なんと今度はゲーム化です! ばりばりRPG! さて、お金はどうやって稼ぐシステムがよいですか?(モンスターと戦ってゲット、報酬、宝物を発掘して転売、…などなど)】
RPGかぁ……

いや、RPGはやめましょう

箱庭ゲームで。

プレイヤーが星恋詩の世界を自由に散策するだけのゲーム

イベント発生とかなら、鬼の子に星のかけらを集めてあげるとかそんな感じで
 

【7.そうそう、キャラクターのイメージボイスの人を教えて】


ええと、解らないので調べてみました。

そんなに人いないので、今まで出てきた人全員やってみますね。


星売り 堀内賢雄さん

牛引きの彦 槇大輔さん

物織りの姫 折笠愛さん

一本角の鬼の子 三瓶由布子さん

星を振りまく姫 幸田直子さん

水の乙女 沢城みゆきさん

一本角の鬼 池田秀一さん

こんなかんじ?

あ、ちなみに、子どもの頃の星売りは三瓶さんで(笑)


ボイスサンプルというので調べさせていただきました。

あ、あれ、なんかオッサンばkk(自主規制)



【8.上記イメージボイスにて、ぜひとも音声化して聞いてみたい、自分のキャラの名台詞をお願いします!】


星売り 「目指すモノは無いがね.止まるわけにはいかないのだよ」

子星売り 「それでは.良い夜を」

牛引きの彦 「汝の手にするその籠,それの中の星は売り物か?」

物織りの姫 「そなた……星売りか?」

一本角の鬼の子 「おじさん,わしな,頼みごとがあるんだが」

星をまく姫 「顔をお上げ,律儀な獣の子よ」

水の乙女 「少しお話しましょうよ.此方へいらっしゃって」

一本角の鬼 「嗚呼,貴方ですか.今晩は,星売りさん」

こうしてみると、セリフ少ないですよね。

いや、こうしてみなくても少ないのですがね。

5分間アニメでいこう。(笑)


【9.ひとつだけ、他者さまの作品と好きなようにコラボレイションできます。何をどのようにしてやりましょう。「なろう」でもそれ以外でも自由で】

えっ、どうしよう。

っていうか、コラボレイションってなんですか?(オイオイ)

じゃあ、TOM-Fさんと夕さんの人気にあやからせてもらっちゃおう(笑)


【10.おつかれさまでした。次の走者の指定があれば、お書きください】


おっ、もう終わりですか?

楽しかったですよ。

ここまで読んでくださった貴方、やってみてください。






それから、月刊Stellaのお知らせ。

次号は、1月2月合併号にしようかな、と思っております。

締め切りは、2月6日頃でどうでしょう。

よろしくお願いいたします。

カテゴリ: バトン

テーマ: ひとりごと - ジャンル: 学問・文化・芸術

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オリキャラ対談バトン 

こんばんは。

バトンの内容を練っていたところ、藍樹さん(展示中。自作ラノベ&詩!!)が正式に回して下さったので繋げます。

バトンに不向きで有名(?)な私の小説。

今回のバトンは、そんな不向きなこのブログの2作品の世界からキャラを連れてきました。

書いているうちに非常に長いものになってしまいました。すみません。

裏設定続出です(笑)

これを機に、と吐き出しました。

ではどうぞ。





hh.png


スカイ「第一回小説間対談は、此処、星畑から中継でお送りいたします。

今回の対談は、『初夏の旅人』と『AGAIN』の皆様に御越し頂いたいております。

そうですね……チーム名をつけるなら、『THE☆ネガティブ』
奇抜なメンバーにご期待ください。
じゃあ、上手くやってくださいね……!

???「ええと……今回司会を務めさせていただきます橙です。『橙』から来ました。
それから、こちらの方が共に司会をしていただく…………ええと、お名前は?

???「……‘俺’です。‘俺’」

橙「…………」

‘俺’「……すみません。本編で名前が登場していません。『AGAIN』の語り手? です」

4_20140108191144842.png


???「最初に撃った方ですよ」

‘俺’「…その通りです……」

橙「ええと……」

???「『AGAIN』の主人公です」

橙「お名前は?」

???「本編では登場していないんですよ。男です。表記としては‘彼’です」

橙「あっ、そうなんですか。他に何か特徴とか……」

男「男は司会の彼と私しか出ていませんから、これで解ると思いますが……そうですね、一番強いです」

???「私が主人公です。で、一番強いです」

男「ははっ、絶対噛みついてくると思いました」

???「……!」

‘俺’「おいおい、橙さん困ってるぞ」

???「あっ、すみません……。『AGAIN』の主人公です。名前は、〇〇〇です」

橙「えっ」

〇〇〇「表記として、です。本当に記号ではないですよ。なんだかごめんね」

橙「そういうことですか……。結局どちらが主人公何ですか?」

スカイ「……ええと、…………ど、どっちもです」

橙「……では、こちらのメンバーも自己紹介お願いします」

???「では僕から。『初夏の旅人』からきました。初夏です。今日はよろしくお願いします」

???「『初夏の旅人』から来ました。名前は……」

‘俺’「?」







5.png


男「……結構、無責任ですよね」

〇〇〇「うん」

???「ええと」

初夏「君の好きなようにすると良いよ」

???「そうね。あとどれだけ生きていられるか解らないもの」

初夏「……」

〇〇〇「良いじゃない、生きているなら。私なんて世間的には死んだ事になっているのよ?」

男「ははっ、私もですよ。私は、結局生きているんだかどうだか」

〇〇〇「…………」

???「じゃ、じゃあ、祠主でお願いします」

橙「わ、私の樹もなくなってしまいましたし……ね、お互い様ですよ」

‘俺’「そ、そろそろ質問の方へ行きましょうか」

橙「あっ、その前に『AGAIN』の皆さん、その、言いにくいのですが……」

男「何でしょう?」

橙「武器、回収しますね。こちらの籠へ」

〇〇〇・男「「…………」」

‘俺’「ちゃんと入れてくださいね」

〇〇〇「……」

男「あ、その銃。まだ持っていたんですね」

〇〇〇「……ええ、まあ」



【1.お互いを知っていますか?】

橙「初夏シリーズと『AGAIN』の皆さんは初対面ですよね」

‘俺’「そうですね、もちろん。繋がりとかありませんし。では、身内では?」

橙「私は‘初夏’と話したのは初めてです」

初夏「そうだね、僕は移動が多いから、話すのは‘祠主’くらいかな」

祠主「いつもありがとう」

初夏「今度こそ君を解放する術を探してくるから」

祠主「いいのよ、貴方に会えるだけで私は幸せだもの」

‘俺’「…………」



橙「で、では『AGAIN』の皆さんは?」

‘俺’「今ではお互い知っているけれど。AGAINが始まった時から知っていたのは俺と〇〇〇だな」

男「そういうのも言っていいんですかね?」

‘俺’「や、解りませんが、なんとなく……じゃあ、次行きましょう」


【2.知ってても知らなくても、互いに自己紹介してください。】
 

橙「これは……もう済んでしまったので、飛ばしちゃって良いですか?」

祠主「良いと思いますよ多分……」

‘俺’「言いたい事とかある方います?」

〇〇〇「結局どちらが強いの?」

男「……それ引きずるんですか?」

〇〇〇「重要じゃない!」

男「重要じゃ無いですよ。良いですよ、貴方と言うことで」

〇〇〇「……」

男「次、行きましょうか」



祠主「結局どっちなんですか?」

スカイ「ん? うーん、それ聞くの?」

祠主「設定では?」

スカイ「……誰にも言わない?」

祠主「はい」

スカイ「男、かなあ……」



【3.お互いを初めて見た時の印象は?】

橙「では、初めてみた時の印象をどうぞ」

‘俺’「これは非常にデリケートな……」

橙「止めておいた方がいいですか?」

‘俺’「いや、いいです続けて」

男「印象、ですか。初めは驚きました。まさかあの森で人に会うとは思わなかったので。彼女の話を聞いているうちに、色々こみ上げてきましたが」

〇〇〇「……私はこの人(男)を初めに見たのは新聞だったから、まさか実際に会うとは思わなかったわ」

男「会ってどうでした?」

〇〇〇「もう知ってるじゃない」

男「ははっどうでしょうね」

‘俺’「お、穏便にお願いしますね」

男「…………貴方は隠れるの下手だなと思いましたよ」

‘俺’「……すみません」

橙「で、では、初夏シリーズの方々はどうですか?」

祠主「私が‘初夏’と初めて話したのは時間が止まってからだったから、凄く嬉しかった」

初夏「それまでは僕も、あまり他の方と話す事が無かったんだけどね」

橙「私が‘祠主’と出会ったのは私の樹ですよね」



6.png


祠主「そうね。あの頃はまだ村があったから、自由に移動出来たの」

橙「そうだったのね……」

祠主「でも、時間が止まってからは貴方が来てくれるようになったのよね」








6.png

【4.あなた達の共通点は?】

‘俺’「共通点? 作品の雰囲気が全く違うからなこれは無い、かな?」

初夏「そうですね、無いかな」

橙「まあ、アレですね。あるとすれば……」

初夏「あるとすれば?」























7.png 


橙「……」

初夏「……ああ」

‘俺’「もうその言葉一つで片づけて良いのかと」

【6.共通の知り合いがいる場合,その人はあなた達にとってどんな存在ですか?】

橙「では、共通の知り合い……はいませんね」

男「そうですね。私には何故貴方が見えているのかさえもさっぱり……」

橙「ふふっ、それもそうかもしれませんね」


【7.最後の質問です。あなた達は仲良く出来そうですか?】

‘俺’「では最後に、仲良くできそうですか、と」

橙「私達は問題ありませんね」

初夏「そうだね」

‘俺’「……」

男「どうかしましたか?」


【8、関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回して下さい。】

橙「これが、結構最後の方に回ってきたので、バトン終わっているサイト多いのですよね」

スカイ「勝手にまわしちゃっていいのですかね?」

‘俺’「えっ、俺に聞くんですか? わかりませんよ」

スカイ「うーん、では彩洋さんに回しちゃおうかな、まだやっていないみたいだし」

橙「時間があれば、でいいので!」

スカイ「実は百鬼夜行シリーズしかついていけていないのですがね……」

‘俺’「……頑張れ」

スカイ「はい。では、他の方もどうぞやってみてください! 面白かったです!

じゃあ、解散しますか」

橙「えっ、現地解散なんですか!?」

スカイ「帰れない?」

初夏「僕が送っていきます」

スカイ「よろしくお願いします。‘祠主’は、私が連れて行きますから」

初夏「えっ、どうしてですか?」

スカイ「え、いや、あの祠から動けない彼女を無理やり引っぺがして連れてきたので……(注・作者権限)」

初夏「そうですか……わかりました」

スカイ「すみませんね。AGAINメンバーも、後から連れて行きます」

‘俺’「了解です」

スカイ「では、ここまで付き合ってくださった『初夏の旅人』メンバー、『AGAIN』メンバー、それから聞いて下さった皆様へ感謝。幸福を祈ります」






Thank You From Hosibatake
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カテゴリ: バトン

テーマ: あれこれ - ジャンル: 学問・文化・芸術

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忘れたころに 

こんばんは。

予約更新第3弾!

5月の中旬ですね!


さてさて、北海道は、ようやく初夏というところでしょうか。

サクラの妖精は旅立ち、ウルフカットのアイツが来るころです。

(‘初夏’‘サクラ’は共に、自作小説『初夏の旅人』のキャラクターです―TOP追記参照―)

気温も夏に近づいてくる頃ですね。




あくまで予想ですが



今回の記事を書いた日は4月7日です。

少し未来の皆様へ、過去から記事をお届けします。




さて、4月7日ごろは、とあるバトンがほんの少し流行ったのを皆様覚えていますか?

主に小説ブログで……















考えて考えて















正解は、読書バトンです。

流行っていた、と言ってもどのあたりまで繋がっていたのかはわかりませんが……


と言うことで、本日は小説バトンです。




1.いつ頃から本が好きになりましたか?
 うーん、いつからでしょう。物心ついた時には、もう好きだった気がします。
 母のお腹の中にいる時から、母は本を読んで聞かせてくれていたようです。
 寝る前は、私が選んだ本を読み聞かせてくれていたのですが、文字が読めるようになってからは母と交替で読んだりし ていました。(全然眠る気が無い 笑)


2.家族に本好きな人はいますか?
  ん、どうだろう。いません。父は、最近読んでいますが……。


3.幼い頃に読んだ絵本は?
  沢山読みましたよ。家は絵本が沢山あって……(引っ越しの時に大分捨ててしまったようなのですが)
  どれ、と言われるとどうだろう。『はらぺこあおむし』とか好きでした。ファンタジーチックなのが好きですね。今  も昔も(笑)
  最近良く読む(見る?)のは、林明子さんの絵本。絵が好きなんです。
 
4.学生時代、読書感想文を書くのは好きでしたか?
  嫌いです。昨年の夏休み、最後(と思われる)読書感想文が書き終わった時は嬉しくて嬉しくてしょうがなかったで  す(笑)

5.毎号チェックする雑誌はありますか?
  ないです。
 
6.ベストセラーは読む方ですか?
  ほとんど読みません。


7.本は書店で買いますか、それとも図書館で借りますか。
  古本屋で買います。105円になったら……。(今は108円か) 
  凄く欲しい本は、新刊じゃなくちゃ嫌だったり。 
  暇つぶしに読むだけなら、図書館で借ります。

8.あなたは「たくさん本を買うけど積んどく派」? 「買った本はみんな目を通す派」?
  あまり一気に買ったりはしないです。と言うよりは、買うこと自体がほとんどないのですが。
  けれど、一気に買った時は読み始めるまでは積んだままです。
  読み始めると止まらないので。自己制御

9.本を捨てることに抵抗がありますか?
  かなり(笑)
  というか、物を捨てるのが苦手です。
  本は、小説だったらとりあえず読むかもしれなし、なんて思って。
  論文だったりすると抵抗なく捨てます。

10.本をよんでる人は”眼力”があると耳にしたことがありますがそう思いますか?
  聞いたことが無いですね(笑)
  とりあえず、目は弱いですかなり。 

11.本屋さん、何時間いられますか?
  何か買うと決めて行った日は、30分から1時間か程度ですかね。
  下見済みだともう少し早いですが(笑)
  何も考えずに行くと、いつまでもいます。時間が許す限り。

12.お気に入りの本屋さんがあったらおしえて♪
  宮脇書店ですかね。参考書の品揃えが豊富だったし。
  喜久屋書店も好きです。

13.本屋さんへの要望・リクエストがあったらどうぞ。
  ないかなー。 


14.気になる箇所にはラインを引く派? 隅っこを折る派?
  気になる、というのは? 小説? 
  小説は、気になるところがあっても何もしません。栞を挟むくらい?
  極力綺麗な本のままにしておきたい……。 

15.速読派と熟読派、あなたはどちらですか?
  熟読派、かな?

16.本を読む場所で、お気に入りなのは?
  基本的に何処でも、本を読めれば良いです。
  でも、静かな場所が良いですね。人目を気にしなくて良いところ……

17.無人島に1冊だけ本を持っていけるとしたら。
  無人島……? 無人島なら、実用的な本の方が良いかな。
  毒のあるものを見分けられたりとか、そういう感じの。
  そういう事を全部知っている人と一緒に行くなら、なんだろう。暇つぶしになりそうな短編集(それも何回も読んで  も飽きない)でも持っていきたいですね。  


18.生涯の1冊、そんな存在の本はありますか?
  今はまだわからないですね。と言うか、最近本を読めていない。
  これから現れると思います(笑)
 

19.あなたのおきにいりの作家は?
  最近は百田尚樹さんですかね。 

20.本を選ぶときのポイントやこだわりはありますか?
  あ、ないです。最初ぺらーって捲って、好きだったら買います。
  売ってるんだから面白いだろう、と言う謎の思考の元。
  でも、そうですね、教科書に乗っていて面白かった作家さんの本だったり、テストの時に使われた‘いいところで抜粋部分が終わった’小説なんかは調べて買います。

21.本はどこから読みますか?
  表紙から、始まって、最後の作者紹介の所まで隈無く読みます。


22.昔、読んでた漫画
  漫画を読むようになったのは、割と最近で……。
  好きなのは、『テガミバチ』ですかね。 

23.学生時代ハマった本
  学生なう、です(笑)
  特にないですね……。うん、あったとしても、今は思い出せないです。

24.つまるところ、あなたにとって本とは。
  別の世界へ飛ばしてくれる扉。 
  
  う、うわぁ……痛い表現……?
  でも、本当ですもん。
 
 
25.バトンを回す人
  ひと月前に流行ったバトンですが(笑)
  受け取る方が居れば、どなたでも……

 



 
では、また来月逢いましょう!
  



(4月7日より、少し未来の皆様へ スカイ)

カテゴリ: バトン

テーマ:  - ジャンル: 本・雑誌

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