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連載です☆ 

小説家になろうの方へ、連載小説を書かせていただいています。
厳しい感想など下さると、嬉しいです☆



※現在非公開です。





どちらもファンタジーと思われます

読んでくださるとうれしいです^^



いやぁ……それにしても、Ib面白いなぁ……w
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好きな作家の話^^ 

こんばんは。
今日は暑かったですね……

久しぶりに夜眠いです……
誰か眠くならない方法を教えてください……

国語の授業で羅生門をやっています^^
芥川龍之介の作品はとても面白いですよね^^*
小さいころにしか芥川の本は読んでいませんが、「蜘蛛の糸」「杜子春」などは印象に残っています
杜子春が母親に会うところとか、ものすごく覚えているのですが、その時何を思ったかは覚えていません(笑)
「お母さん!」が良かったですね。はい。
マザコンなもので。
すみません(笑)

好きな作家は宮澤賢治です^^
あの方の作品、すごく好きです!!

共感者、いませんかね……?

中学の時はラノベばっかり読んで、ろくに文学に触れていませんでしたが、
高校生になってから、また文学を読むようになりました(゜゜)
文学には文学の良さ、ラノベにはラノベの良さがありますよね^^
(いいこと言った!笑)


眠いです。。。

宮澤賢治で語れる人、募集中です(笑)
どこまで深く入れるかはわかりませんが……;

それでは^^
おやすみなさい

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らいとのべる! 

こんばんは。

最近暑いですね……
毎日30℃まであがって溶けそうです……
タスケテーーー

今日はライトノベルについて語ります(笑)

お気に入りのラノベは『神様のいない日曜日』です^^
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/201001fantasia/

一巻は本当に最高でしたb

内容も好きだし、茨乃さんのイラストも大好きです!


あと、時雨沢恵一さんのラノベ。
『キノの旅』とか特に好きですね^^

主人公の旅人が色々な国を訪れる話なんですが、すごくオススメです!
時間がある方はぜひ読んでみてくださいね^^*

ライトノベル、最近はあまり読む機会がありませんが、お勧めの本があれば紹介してくださいm(__)m

では。

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おすすめ 

こんばんは。

毎日更新すると言った人はどこかへ行きました。


こちらはわたしがお気に入りに登録しているサイト

http://www.aozora.gr.jp/index.html

このサイト、著作権が切れた、あるいは掲示しても良いとされた小説が作家別、作品別で掲示されているサイトです!

もちろん宮澤賢治もありますよ^^

短編から長編まで、既知の名作からあまり知られていない作品まで、たくさんの作品が掲示されているので、

暇になった時、本が読みたくなった時、訪れてみてください^^

やった!もうすぐ100HIT^^

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目がぁぁぁぁ 

今日一日中pcの前にいます。

そろそろ目がヤバそうなので、この記事を書いたらいったん電源を切ろう。

節電節電……;

とりあえず、夏休みの宿題が多くて多くて!ブックりしました。

外国語なんていらない!英語の宿題が問題集一冊(P.100)どこもそうなんですかね……?

一応進学校なのですが、予習とか全然できてなくてかなりヤバい;

進学できるかなぁ;

充実したサイトにしたい!
でもどうすれば・・・・・?

文才もないし、面白いことも書けない><

研究中です;





一応このサイトのジャンルは『小説・文学』になっていますので。
文才はめっきりないですけどね!;


一話、修正しました
※現在は公開していません。

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アレェェェックスゥ!!! 

なんだか最近訪問してくださる方が多くて、毎日UHAUHAのスカイです^m^

こんばんは。

今日は講習帰りに図書館でガリ勉気取ってきました。なりきれませんでしたが;

公共の場で椅子の上にタンクトップで胡坐状態で、ホント土下座して謝りたいです。

高校生の昼食がすき屋というのもどうなのだろうと自分でも思います。みた目中学生ですがね。私服校なので



さて、今日も今日とて面白い話ができないのデスが、本題へ

今日はオススメの本をひとつ。「お前、紹介下手だろ」「その通りですごめんなさい」

わたしのお勧めの本は、アレックス・ロビラ著の

《Good Luck》http://www.amazon.co.jp/Seven-Powers-%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%A9/dp/4591095053" target="_blank" title="http://www.amazon.co.jp/Seven-Powers-%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%A9/dp/4591095053">http://www.amazon.co.jp/Seven-Powers-%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%A9/dp/4591095053</a>" target="_blank" title="《Seven Powers》">《Seven Powers》です。

ファンタジー調で書かれている人間哲学の本です。

ファンタジーであり、小説であり、哲学書であります。

読み終えた後、前向きになれます。あとやる気が出ます。これから頑張ろうという気持ちになれます。

わたしの紹介意味わかんねぇ、てなった人。ハイそこのあなたです。

実際に読んでみてください。

それ、読んだよ、読んだことあるよ、読んでみたよって方、ご一報くださると、スカイが語りまくります。

嘘ですごめんなさい。

でも、少しお話したいです。

オススメの本とか、教えてくださると、即図書館へ走ります。

ネタばれっていうか、あらすじとか下手に話しちゃっても悪いので、

わたしの好きな文を少し抜粋(手元にセブンパワーズしかないのでセブンパワーズからのみ 青字は特にすきな部分)


「人は時ときおり、時を待つあまりなにもせずにすごしてしまいがちだ。だが実は、時などというものはいくら待ってもやってきはしない。そう思ったときこそが、その時なのだ。今でいけない理由など、なにもないはずだよ」

「道に転がる石は障害ではない。自分次第ではるか遠くへと導いてくれる道しるべにもなるのだ」

「心の強さは、才能や能力とは関係がない。行動を起こせるかどうかだ。何かを語るのは簡単で、行動するのは難しい。だが、するかしないか迷うというときというのは、本当はした方がいいとわかっているときだと思わないか?」



こういうのが嫌いな方もいらっしゃると思いますが。すみません、わたしはこういうの大好きなので。

おすすめあったら教えてください。

あれですね。勉強の時とか、これ読んで 自分洗脳するぜ! みたいな。

説明クソだな、て思った人はとりあえず読んでみてください。


Many are those who want Good Luck, but few are those who are willing to pursue it.

誰もが幸運を手にしたがるが、自ら追い求めるのはほんのひとにぎり

See you next time.

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書くときに 

こんばんは。

一応このサイトは小説・文学というジャンルでやらせていただいているので、わたしも駄文を書き綴っております。(一番最初の記事の所にあります;)

書くことは好きですが、上手く表現できないというのが現状です;


さて、今日は小説の案が浮かぶ瞬間について

物書きの皆さんは、どういったときに小説の案が浮かびますか?



<わたしの場合>

1.例の拙すぎる絵をノートの端っこに描く。(主に勉強中。これ重要です 笑)

2.その絵の性格とか、周りの人とかが浮かんでくる(勉強中に)
 
3.その絵に名前がつく( 同時に勉強を放棄 

4.世界観が見えてきて、あらすじができる。(あれ勉強……)

5.飽きる。(気に入ったら駄文で綴る)





こんな感じです。

要は、現実逃避をしているときに案が出るってことですね!


なるほど。

学力が伸びない原因がわかりました。

これは…ど、どうしよう。やめたくないな。

とりあえず棚に置いておきましょう。(よいしょ)


たとえば、スカイが今日描いた下のクソ絵だと

(CLICK⇒)NEC_492.jpg

「なんか、腹立つ顔してんな…

よし、お前、軍人さんな。剣士さん。

地味に強い感じの」



みたいな感じになります。

皆さんは上の腹立つ筋肉質、どういうキャラ・立ち位置にしますか……?


ものすごく暇で、もう何もすることないから少し付き合ってやるよ。


って方がいらっしゃるならば!

もしよろしければ教えてください…


それではノシ








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カテゴリ: 小説あれこれ

テーマ: ヒトリゴト - ジャンル: 小説・文学

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ありがとうございます!! コメ返 

コメントのお返事を、記事でいっぺんに書かせていただきますm(__)m




皆さま、考えていただいて、本当にありがとうございます!!

こんなにたくさんの方が考えてくださるとは思わず、感動しています!!


本当に良いものばかりで、もうジュゲム的な感じに全部つけたいくらいです←

もう少し、悩ませて下さいm(__)m

この中から、もしくは少し変えてつけたいと思います。

一つしか選ぶことができないので恨まないでください。。゛(ノ><)ゝ ヒィィィ



こんなにたくさんのタイトルを、考えてくださいました!!

あ、まだまだ募集中でs



・心の星座
・空(そら)と宙(ソラ)のはざま
・空善説語(くうぜんぜつご)
・スカイの星空紀行
・Dawn of the Dark Sky ~闇空の黎明~
・すほっせ!~“ス”カイの“ほ”しぞら“せ”いさくじょ~
・星見の鏡
・空に星のあるかぎり
・青空のキャンパス
・スカイの★空♪
・ほうき星にまたがって
・星畑のファーマー(農夫)日記
・Seek the Stardust ~星屑を紡ぐ者~
・星の旅人
・星空の旅
・降頻る星の錬金術詩
・Sky&Stars
・寄り道の空
・星の万華鏡
・夜空のタベストリー
・星々が集うSky town
・いちばん星み~つけた!
・真昼の星の呟き
・ソラの暇人
・星空ラプソディー
・星空diary
・空のヒマジン
・始まりの星と終わりの空に 抱き締められて
・空の暇人
・星ふる夜空に
・ラズワルドの番人  
・空星光煌(くうせいこうこう)
・星屑の箱


※並び順はランダムです




え、何。

このサイトに来て下さる方は、天才ばかりですか?

迷うよぅ><

感謝感謝です!!

え? 目? 

ああ。これは、汗です。大丈夫。

やっぱり花粉症ってことで。


もうすこし、迷います。

ご了承くださいm(__)m

優柔不断の神は底しれません。誰か助けてー(゜ロ゜)

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カテゴリ: 小説あれこれ

テーマ: コメントの返事 - ジャンル: その他

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バトン、やってみました。 

こんばんは。

なんだか、巷でバトンが流行っているらしいので、小説も書けないクセにバトンをやってみました。

うーん、興味本位って良くない!(笑)

流行に乗りたいんです!せめてバトンだけでも!




1、小説を書く際、資料などは使いますか?

使い……ます。一応。 


2、プロットやフローを用意しますか?
 
大体で。星恋詩は其の場任せです。


3、小説をどこかに投稿したことはありますか? 
 
あー、自分の企画に。stellaです。


4、あなたの小説(文章)で一番影響を受けている作家様は誰ですか?
 
宮澤賢治さんですね。あとウゾさんです。

5、あなたの書いた情景描写。そのなかで一番好きなものを一つ。(ネタバレなどは伏せ字でかまいません)

ファッッ!? 



鬼の子の手の中の地は,既に林だった.

林に鬼の子の涙が垂れて,小さな森になった.

男は森をジイと見,あんまりジイと見たものだから,

森にぽっかり穴が空いた.

ぽかりとあいた穴に涙が落ち,湖になった.

湖に3滴涙が落ちて,湖が渦を巻いた時,男は静かに答えた.





6、上記の心理描写verをお願いします。
 
ええと。星恋詩はなるべく心理描写はしないように心がけています。
動作の中に、時々含まれるかもしれませんが、できるだけしないように、と。



7、あなたが書いた小説で登場した台詞。好きなのを三つどうぞ。


長文多いですね……。しかも何処か痛々しい……

自分のための言葉でもあるため?


「しかし,それがどうだというのだ.

それがお前の定めではないか.

鬼の子,お前の両の手,その中に樹海があるだろう? それは生あるものだ

お前は星に触れられない. 

だがその代わりに,星を生むことができるのだよ」



「獣の子,自我を失ってはいけないよ.

常に,一歩下がって見渡せばいい.

お前はまだ若い.一度の欲もまた,成長の蓄えとなるだろう.

自ら信ずることのできる,自分を探しておいで」





「後悔をして,足掻くことができたなら,それは後に喜びとなるだろうね.

一番辛いのは,何もすることができず,其の後悔の為に何度も振り返らなければならない時さ.

動くことのない時間が枷となり,キオクの闇に幽閉されるのは心憂い」……「歩けばいいさ.

彷徨い続け,沢山のモノを見,沢山の生と出会えば,きっと自分を手に入れられるよ」






8、あなたが書いている小説の先の展開で、これは! と言う台詞をどうぞ。

 
ええと。先を書いてない人はどうすればいいでしょうか


9、執筆中音楽の類いは聴きますか?

うーん、聴くときもあれば、聴かない時も。
聴くときは音楽と言うより、「音」ですね。
自然の音を聴いています。森林とか、海とか。その方が世界に入りやすいので。
 

10、日々の生活で、「あのキャラならここはこうするだろう」「あのキャラならこれを選ぶだろう」といった妄想が展開されることはありますか?


あー、取り合えず、星恋詩ではないです(笑)
頭の中に、転がっているキャラでなら、時々……

 
11、これから小説を書かれる方などに、アドバイスなどがあれば。
 
むしろ教えてください。


12、バトンをよければ五人程に回していただければ……。

はい。今この文章を読んだ方が書いてくれます。優しいですからねえ? 

カテゴリ: 小説あれこれ

テーマ: このブログについて - ジャンル: 小説・文学

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今年の小説まとめ 

こんばんは。

今日は、このブログの小説まとめをしてみようかな、と。

このブログは小説カテゴリにして、きっと小説の数は最下位かブービー賞辺りなんかじゃないかと思っておりますので、ブログ開設時から書いてきた小説を全てまとめてみます(笑)

興味のある方は、是非立ち寄ってください!

では、2012年から。

星恋詩Ⅰ 
記念すべき?星恋詩第一話(笑)
このブログの看板小説(だと勝手に思っている)の始まるきっかけの話です。

星恋詩Ⅱ
星恋詩の第2話。実は、この時はまだ題名も決まっていません。
この話から、連載を決めました。

神の詩
詩ですね。詩……なのかな? 神の詩だけど、宗教は関係ありませんよ。

星恋詩Ⅲ

星恋詩Ⅳ
この話から、星恋詩という名前が付きます。名付け名人(←スカイ命名)のぴゃす~さんにつけていただきました。

星恋詩Ⅴ

星恋詩Ⅵ

星降る夜のモノガタリ
あっ…………。未完だ……!
すっかり忘れていました(オイオイ)。今度、続きを書こうと決心。

星恋詩Ⅶ

星恋詩番外編 雪
2012年最後の小説。5000HIT記念にリクエストしていただいたものです。お題は「雪」。
凄く楽しく書かせて頂いたもの。

2013年一つ目の小説は……


と探したところ、8月ですね。

夏の日
これ……小説なのか……? 小説じゃないですね。ジャンル詩になってますしね。
そもそもこれ、ネタじゃん!

それから、二つ目、これは9月ですね。

星恋詩Ⅶ 水の乙女の話
この話から星恋詩は別章になります。ここから、続きものの一応一話完結って感じ?


3つ目は……

11月……だと……!?

ここから最近になって来ます。と言うか、少なっ!! 小説ブログなのに!! 

では、ここからは一気に行きますね。

AGAIN
学校の図書局で企画された小説大会に出すために書いたもの。一応最優秀賞を頂きました。(もともと人数が少なかったのですけどね……)このブログで初めて完結した話。短編です。

『それから』
AGAINの続きの話。多数あるエンドのうちのひとつとして。種明かし編のようなものです。

初夏の旅人
7000HIT記念の時に、ウゾさんにリクエストしていただいたものです。お題は「初夏の旅人」。
このブログ上で完結した、二つ目の小説です。

星恋詩Ⅷ 鬼の話


今年にはいってから、圧倒的に数が減りましたね。

って言うか、小説の数少ないッ!

来年は、更にへりそうです。


と、言うことで小説まとめでした!(笑)


これが2013年最後の更新になりそうです。

今年一年、ありがとうございました!

良いお年を!!

カテゴリ: 小説あれこれ

テーマ: お知らせ - ジャンル: その他

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北海道を 

こんばんは。

学校、今日から始まりました。

学校始まるし、薬貰っておかないとな、と昨日皮膚科に行ったんですよ。

いつもと違う皮膚科に行ったのですがね(こちらの方が家から近い)

どうやらアトピー性皮膚炎では無いらしい、と。

昨日行った皮膚科のほかに、2か所ほど皮膚科に行っていたのですが、

それまでの皮膚科ではどちらもアトピー性皮膚炎だよー、って診察室入って直ぐに言われたのに!(バッサリと、ね 笑)

嘘かいッ!!!

で、どうやらが真菌が原因だとか。

2,3時間ほど病院で色々説明して下さったのですが





貰った薬は同じでした。





では、今日の本題へ







最近いつも思っている事が、

現実を舞台に小説を書きたい。




現実を舞台にしようとしても、いつの間にか妖精やら何やらが出てきてしまいます。

お花畑です。

脳内お花畑。


夕さんがヨーロッパ諸国を舞台にするように、私も北海道を舞台にしてみようか(私のブログに来てくださっている方で北海道の方少ないし)、


なんて思っていますが……、



本州と北海道の違いがいまいちわからない


従姉妹と祖父母がそれぞれ本州にいたり、スケートで大会があったりと、北海道を出たことが無いわけではないのですが(あと修学旅行も行ったし)

そういう特別な行事として行っているから、生活習慣に違いとか、解らないですし。


せっかく学生をやっているのだし、北海道の学生でなにか一つ書いてみたい!

(更に書道部だったりすると面白いかも?)


なんて、思ってはいるのだけれど、



結局今練っているのもバリバリのファンタジー


ファンタジーって言えるのか解らないけれど(ファンタジーの定義がよくわからない)


脳内お花畑ってことです。






現実を舞台に書くのは、ファンタジーを書くよりも観察力が必要になる気がします。

観察力を鍛えて、現実舞台の小説を書くぞ―――!


と言うのが、当分の目標です(笑)

カテゴリ: 小説あれこれ

テーマ: あれこれ - ジャンル: 学問・文化・芸術

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